|
|
|
| | |
|
|
|
|
|
 |
|
Maxxは音響心理学に基づいたテクノロジーコレクションで、プロフェッショナルサウンドを民生製品に持ち込んでいます。小型スピーカーでビッグなサウンドを得るなら、Maxxと並ぶものはありません!
|
|
| MaxxBeam™マイクアレイノイズサプレッション |
|

マイクアレイテクノロジー(または通称ビームフォーミング)を基にしたMaxxBeamは2つのオーディオ信号をビームの内側とビームの外側に分けます。これによってMaxxBeamはビームの外側にある定常波ノイズと非定常波ノイズを抑え、最適なサウンドクオリティと明瞭度を得ることができます。MaxxBeamのリアルタイムに設定可能なビーム指向性によって、ユーザーはアレイを単独ユーザー用に狭い指向性のビームから電話会議用に広い指向性のビームまで直ちに切り替えることができます。
MaxxBeam は驚異的なマイク配置の柔軟性をご提供し、10mmから120mmまでのマイク間の距離で動作します。MaxxBeamは民生品質のマイクに対応しており、自動マイクキャリブレーションによって、マイクペアのレベル差を補正します。とりわけ、MaxxBeamはハードウェア設計を簡単にし、幅広い種類のマイクに対応します。
- ノイズを減らし、聞こえやすさを向上
- 自動マイクキャリブレーション
- 様々な種類のマイクに対応
- 柔軟なマイク配置
- リアルタイム設定可能なビーム指向性
- 単独ユーザーおよび電話会議モード
- 指定ハードウェア無し
MaxxBeam製品カタログをダウンロードする |
|
| MaxxVolume™ダイナミックレンジ補正 |
|

MaxxVolumeはオールインワンボリュームコントローラーで、RMSレベルを上げるハイレベルコンプレッサー、小さな音の明瞭度を上げるローレベルコンプレッサー、オーディオ信号とシステムノイズを遮断するノイズゲート、ボリュームレベルをスムーズに均す(ならす)レベリングを行います。加えて、MaxxVolumeはインテリジェントで製造業者が設定可能なイヤープロテクションメカニズムとして使用することもできます。

|
|
| MaxxBass®低周波拡張 |
|

音響心理学に基づいた低音拡張を行う特許取得済のWaves MaxxBass®はEQを使用してシステムに過度の負担を与える伝統的な低音ブーストテクノロジーより自然なサウンドをご提供します。MaxxBassは低周波を分析し、より低く、よりディープなトーンだと認識できる倍音を生成します。

|
|
| MaxxTreble™高周波強調 |
|

MaxxTreble はクリスタルのようにクリアな高周波強調を行い、システムの上限を超えることなく、RMSを向上させます。その独自アルゴリズムは素晴らしいリスニング体験が得られるよう、過度にコンプレッションされた音楽ファイルフォーマットの輝きを取り戻します。 |
|
| MaxxEQ™フルスペクトル周波数イコライザー |
|

MaxxEQ はEQカーブをデザインしたり、サウンドを外科的精密さで整えるのに役立ちます。最大10バンドのベル、シェルフ、ローパス、ハイパスフィルターを使用するのに加え、周波数、ゲイン、Qパラメーターを調整できます。MaxxEQの直感的なグラフィックユーザーインターフェイスのお陰でクリック&ドラッグで素早く簡単にフィルターをデザインできます。 |
|
| ワイドステレオイメージングにMaxxStereo™ |
|

WavesプロフェッショナルS1プロセッサーが基になっているMaxxStereoは、センターコンテンツを処理せずそのまま維持しながら、ステレオサイドコンテンツの範囲を広げます。MaxxStereoはスピーカーのステレオセパレーションを向上し、最適なステレオ感を得るため、ステレオ音場を広げます。

|
|
| クリアなダイアログを実現するMaxxDialog™ |
|

MaxxDialogはコンピューター、TV、MID、ウルトラポータブルデバイス用サウンドプロセッサー、MaxxAudioファミリーに一番最近追加され、サウンドクオリティと明瞭度の新基準となっています。エンドユーザーはクリアでハリのあるダイアログ(台詞)をラウドな音楽や効果音の背後に隠れてしまうことなく楽しむことができるのです。Waves Centerプロオーディオplug-inを基にしたMaxxDialogは、センターチャンネルのレベルを調整しますが、オーディオミックスのセンター以外の部分には影響を与えません。
特許取得済のWavesテクノロジーを使用することで、MaxxDialogは確実に、極めて重要なダイアログ情報をラウドな音楽や効果音の背後に隠れることがないようにします。多くの映画やTV、DVDはご家庭の再生機器のより小さなダイナミックレンジについて考慮されないまま配布されています。映画館での鑑賞用にミックスされた映画の再生レベルは85 dBに最適化されており、これはほとんどの民生リスニング環境よりずっと大きなままです。通常の家庭における再生レベルとより小さなラウドスピーカーでは時折ダイアログが小さくて音楽や効果音がうるさいと感じることが多いです。MaxxDialogはダイアログのようなモノラル情報を識別して、エンドユーザーがそのレベルを自分で調整できるようにします。その結果、映画のオリジナルミックスに妥協することなく、わかりやすいダイアログと快適な音楽や効果音が得られるようになります。
MaxxDiagは世界中のトップオーディオエンジニアがファントムセンターのみに狙いを定め、残りのミックスに影響を与えることなくボーカルレベルを上げ下げするため使用しているWaves社のプロオーディオplug-in、Centerが基になっています。MaxxDialogは簡略化されたインターフェイスを開発者にご提供し、民生機器に簡単に統合することができます。

|
|
| |
|
|
|
|